世界初、お茶の模様!?これまでにないデザイン

日本茶の繋ぎ手倉橋です。

今回はお茶のパッケージについて。

NITCHAのパッケージは味の模様を書いている

イラストレーター 山田 貴美子さんによって描かれた作品になります。

(前回ブログにてご紹介)

何度も山田さんに農家さんの事、お茶の事、倉橋がどういう思い出やっているのかを

沢山聞いてもらい、山田さん自身のことも沢山聞いてこのパッケージは完成しました。

とにかく想いが詰まったデザインです。


そしてこれが

なんの模様なのかというと

お茶を飲んだ時の模様です。


甘み、渋味、旨味、香りなど

山田さんが実際にNITCHAのお茶を飲んで

それを模様にしてもらいました。


色が違うのはただつけているのではありません。

お茶の味の違いはもちろん、農家さんや地域の雰囲気、空気感など言葉では説明出来ない事を

自分で歩いて農家さんに逢いにいったからこそつけられるストーリーを色で表現しています。


このパッケージから農家さん、山田さん、NITCHAの想いが皆様に伝えられるように作りました。

ただ、想いを伝えることはパッケージだけでは難しいのでぜひ、一つでも多く皆様に逢える機会を沢山作って、お茶を楽しむきっかけづくりをNITCHAでは提案しています。



みなさんへ

お茶の淹れ方がわからない、お茶何買えばいいの、急須はいるの、プレゼントしたいのだけど.....など何か気になることがあればお気軽に連絡ください。


店舗さまへ、

NITCHAのお茶をお店に置いてみたい、使ってみたい、メニューとしてどうやっていいのかわからない、テイスティングイベントやってほしいなどもご相談ください。

ご連絡はHP、FBページ、InstagramのDMにてお待ちしております。

NIHONCHASTAND 「NITCHA」

「農家さんに逢いたくなるお茶」 お茶と人の繋ぎ手。 日本茶ディレクターの倉橋が日本各地の農家さんに逢いに行き お茶を通して、農家さんの思いとともにお茶を提供いたします。 『出張型日本茶スタンド』...イベントの企画、出店、企業へのケータリング&ワークショップ 『茶葉の販売』...イベント、ネットなど

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